個人開発

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前回の振り返り記事で、電車混雑予測アプリについて「ODPTという公共交通データのAPIを使って、まずここから始めようとしている」と書いた。

あれから実際にデータを取り始めた。そして、いきなり2つの壁にぶつかった。ただ、ぶつかったおかげで、設計の考え方がぐっと見えてきた。今回はその記録だ。壁① 使いたいデータが、今は手に入らない当初、自分が乗る路線のデータを使うつもりだった。とこ...
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前回の振り返り記事で、tensho-portal について「次は認証機能(ログインの仕組み)を加えて、本番運用に近づける予定だ」と書いた。

あれから2週間。予告どおり、認証と掲示板を追加して、本番公開までこぎ着けた。今回はその記録だ。何を足したのかこれまでの tensho-portal は、Phase 3(AIによる予測)まで動いてはいたが、「誰でも全部見られる」状態だった。実...
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ローカルLLM比較ツールを作って動かしてみたら、意外な事実がわかった

カテゴリ:個人開発 / ローカルLLMタグ:LLM, OmniCoder, Qwen2.5, Python, 比較はじめに「このAI、どっちが使えるの?」ローカルLLMを複数台のMacに入れて使い始めた時、最初に気になったのはこれだった。ベ...
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Mac mini を待つ間に、Aider と Qwen2.5-Coder でサービスを完成させた話

個人開発初学者がローカルLLM 1日でPhase 1〜3まで走り切った記録7月のMac mini M4 Pro 48GB到着まで、あと2か月。前回の記事「ローカルLLM環境を作るまで、AIと20回対話して気づいたこと」を書き終えたあと、自分...
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🚀 ローカルLLM開発環境 スタートポイント

📍 現在地(2026年5月16日時点)私について個人開発初学者学習しながら実際のサービスを作っていく段階進行中のプロジェクトプロジェクト状況WordPress設定変更✅ 完了電車サービス開発構築中職場のClaude Code開発継続中💻 使...
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AIと一緒にWebアプリを作った話 ── ビル状態管理ポータル 開発記録

ビル状態管理ポータルの開発をAIの力を借りながら進めてきた記録です。個人開発初学者として、どんな流れで何をやってきたかをまとめます。このアプリは何を作っているのかビルの「今の状態」をリアルタイムで共有し、AIが次に起きることを予測するWeb...